弊社では、お客様からのお困りごとをヒアリングさせていただき、基板設計から 開発・納品までワンストップでの対応をさせていただきます。
FMヨコハマの22.2chマイク収録番組に「RA-6010-HPL」をご利用いただきました
FMヨコハマ開局40周年特別番組「ダウンビートの人々」(2月15日放送)にて、弊社製品 RA-6010-HPL が採用されました。
本番組は、横浜の老舗ジャズ喫茶「ダウンビート」の伝説的スピーカーが放つ音響を、22.2chのマイクユニットで収録し、ラジオ放送で再現するという極めて先進的な試みです。
弊社製品に搭載されたバイノーラルプロセッシング技術「HPL®」により、リスナーはヘッドフォンを通じて、まるで現場にいるような22.2chサラウンドの臨場感を体験いただけます。
最新の放送技術と伝統のジャズ文化が融合した本プロジェクトの詳細は、以下のリンクよりご覧いただけます。
■横浜エフエム放送株式会社のプレスリリース
■「RA-6010-HPL」バイノーラルプロセッサーの製品紹介
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